尾張名古屋から「でらうみゃあ魚」を世界の「美味しい鮮魚へ」

『尾張まるはち』の看板ブランドである愛名古屋あなごや
実際に全国各地の漁業生産地を巡り、旬に応じた名産品を厳選しています。愛名古屋のシリーズ商品は多岐にわたり、その中でも常に人気ランキングの上位に維持しているのが、この「本ズワイガニのフルポーション」です。
最大60本の蟹脚を食べやすいように、剥き身にしてあります。

愛名古屋オリジナル化粧箱

お届けの際には、ギフトに利きる便利な
「愛名古屋オリジナル化粧箱」に入れて
配送いたします。
もらった相手も喜べる小粋な
ギフトボックスです。

愛名古屋 生本ズワイガニ 刺身用 カニ脚剥き身(ポーション) 冷凍 1kg (30~60本入) ギフトボックス付き

通常価格 ¥13,800

上質な味と十分な量で、丁寧に剥いた生の本ズワイガニ

蟹といえば、贅沢な食材でありながら根強い人気を誇る冬の定番グルメ。種類が豊富なことでも知られており、代表格にはズワイガニ、毛ガニやタラバガニが挙げられます。中でもズワイガニは身が甘く、その肉厚にも定評があるため、国内で流通される量はトップクラス。一度は口にしたことがある、という人も多いのではないでしょうか。

『尾張まるはち』では、世界有数の漁場から水揚げされた新鮮な本ズワイガニを提供しております。一本一本、丁寧な剥き身でお届けすること──。それが愛名古屋の大人気商品「本ズワイガニのフルポーション1kg」です。そのまま生で刺身として、しゃぶしゃぶなどの鍋用として、はたまた殻を剥く手間もなく、手軽に食べることができます。

料理の幅も広がる
「剥き身本ズワイガニ」

蟹は単品で味わうのもさることながら、さまざまな料理との組み合わせでも楽しめます。それは和洋中を問いません。コロッケやグラタンの具に使って、ちょっとオシャレな食卓も。チャーハンやスープに使えば、香りと味わいが豊かな逸品に様変わり。蟹が食卓に並ぶだけで、囲んだ場にも笑顔をもたらします。

『尾張まるはち』では、本ズワイガニをご家庭で楽しんでもらうために、剥き身にしたあと急速冷凍を実施しています。鮮度と旨味をしっかりと閉じ込めてお届けいたします。到着後は自然解凍することがポイントです。保存期間の目安は冷凍で約1ヶ月、冷蔵では2日になります。

お中元・お歳暮の定番、
そして身近な
ホームパーティー用に

お世話になった方、仲の良い友人へのギフトとしても人気の高いズワイガニ。定番である御中元・御歳暮はもちろん、暑中・寒中見舞いとして、あるいは敬老の日などで贈られるケースも珍しくありません。そうしたお祝い事とは別に、最近では日常でも気軽に取り入れられているようです。例えば、何人かで集まる宅飲みの席だったり、ランチ会だったり。何も特別な日だけでなく、話しのネタとして普段の場を盛り上げられるのもズワイガニの魅力です。リピーターのお客様からは「蟹パーティーで注文!」といった声も多く寄せられています。

繊細かつ上品で、さらにジューシーな食感まで味わえるズワイガニ。噛めば噛むほど旨味が増し、より贅沢な味を堪能できます。焼いてよし、鍋でもよし、もちろんそのままでもお楽しみいただけます。よりたくさんの人に、この食感と旨味を。それが『尾張まるはち』の本ズワイガニにかける想いです。

愛名古屋 生本ズワイガニ 刺身用 カニ脚剥き身(ポーション) 冷凍 1kg (30~60本入) ギフトボックス付き

通常価格 ¥13,800

旬の食材コラム

ウイルスに負けないカラダを作る!おいしく牡蠣を食べて免疫力アップ!!

石松佑梨

マスクがなければ、腸でウイルスを食い止める!?免疫力アップポイント① 腸内環境を整える新型コロナウイルスやインフルエンザの流行で世界中が混乱しています。ウイルスなどにかかる人とかからない人の差は「免疫力」の差ですが、この免疫機能のおよそ7割が腸に存在していると言われています。ウイルスは鼻や口から私たちのカラダに入ってきますが、その最後の砦が腸です。このことを考えると免疫機能が腸に集中していることは大変納得できるものだと思います。免疫力アップポイント② 亜鉛を摂るでは腸を通過し、いよいよ体内に入ってきてしまったウイルスはどうすればよいのでしょうか?体内に侵入してきたウイルスと戦ってくれる機能が免疫細胞です。体内にウイルスや細菌が侵入すると、免疫細胞が作用して病気を防ぐ役割を担ってくれます。しかし、免疫力は年齢とともに低下してしまいます。この原因の一つが、免疫細胞が加齢とともに元気がなくなることにあります。免疫細胞の活性化に効果があるのが「亜鉛」です。亜鉛には細胞分裂や新陳代謝を促す働きがあるため、適量を摂取すれば免疫細胞が活性化して免疫力を高める効果が期待できます。亜鉛は必須ミネラルと呼ばれ、私たちは体内で合成することができないため、食品から摂る必要があります。亜鉛は以下グラフに挙げた食品に多く含まれてい…

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